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トップアフィリエイターの五十嵐友先生が主宰する無料塾のテキストです。

ブログやメルマガのフィリエイトについて、分かりやすく学習できる内容となっています。

ライティングのポイントは、多分貴方が思っているのとは違うところにあります

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商品やサービスを宣伝したり広告したりする文章を書く

スキルのことを

【コピーライティング】

と言うわけですが、

 

 

だからこそ

コピーライティングが上手くなればなるほど

売上も高くなります。

 

 

問題なのは、

インターネットビジネスのコピーライティングは

一般にイメージされるようなコツと

少しずれたところにポイントがあるということです。

 

 

そのため、

もし、あなたがインターネットで効果的な文章が書ける

ようになりたいなら、

一度本格的にコピーライティングを勉強してみると良いと

思います。

 

 

ちなみに、私のおススメは、

いろんなトップアフィリエイターさんも

昔から絶賛しているこの教材です。

⇒ http://copyrighting-supremeprinciple.net/01/top.html

 

 

 

コピーライティングというスキルは、

決して難しいわけではありません。

 

 

奥は深いところがあるとは思いますが、

難解なスキルというわけではなく、

・どういうポイントを意識して考えていくのか

を知ることで飛躍的に文章が上達するようになります、

 

 

ぜひこの教材をご覧になってみてください。

⇒ http://copyrighting-supremeprinciple.net/01/top.html

 

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ブログの文章構成はPREPがおススメ

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今回はブログに限定した文章構成について掘り下げてみたいと思います。

 

 

ブログに訪問した人でも、記事を読まずに去っていく場合が多いです。なぜなら、そのブログ記事は読ませるための文章構成になっていないからです。

 

すでにファンとなっている読者であれば別ですが、大抵のブログ訪問者は、読む気満々で、そのブログを目指して訪問している訳ではないということです。

 

ブログの場合、基本的には冒頭で、ブログを訪問した目的を解決できる文章であることを期待させる必要があります。

 

ブログでのライティングは、メルマガと違い、ただ単に、 記事内容を良くするだけではなく、読み進めてもらうための工夫が必要なのです。 そのための重要な要素が、ブログ記事に最適化された文章構成なのです。

 

 

昔から文章構成といえば、「起承転結」 を思い浮かべる人が多いのではないかと思います。 この流れで書けば、 上手な文章になると思うかもしれませんが、上手な文章と、ブログで読まれる文章は違うのです。

 

 

ブログで読ませる文章は、 小説家のよう文章ではなく、自分の欲求や悩みを解決してくれる文章でなければならないのです。

 

 

ブログで重要なのは、記事の入り口の段階でその文章が「自分の欲求や悩みを解決してくれる文章であること」を先にわからせることなのです

 

 

日本では昔から、 いきなり結論を述べることは、相手に対して失礼なことであり、背景を説明し、その結論に至った理由を先に述べることが、 相手に対する礼儀であるとされてきました。

 

しかし、アメリカでは、結論を先に述べ、 その理由を語るのが当たり前とされています。

 

 

検索エンジンや SNS からの新規流入が毎日あって当たり前のブログの世界では、毎日新規の訪問者が多いのが一般的です。 新規訪問者は、あなたのブログに 立ち止まる理由がありません。

 

そのため、新規訪問者には、そのブログが訪問した目的に合致するブログであることをいち早く気づいてもらう必要があるのです。

 

 

この視点に立って、文章構成を考える必要があるのです。

では、実際にどのように書けばいいのか?

 

 

それは、「PREP(プレップ)法」に沿って文章を書くことです。 「PREP」とは、 ■POINT: 導入結論 ■REASON: 理由 ■EXAMPLE: 具体例 ■POINT: 最終結論 の頭文字をとったものです。

⇒ https://nashito.com/writing-1433.html

 

 

 

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文章の構成を的確に決める方法。先頭から書こうと するのは間違いだ!

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文章を書く時、先頭から書こうとする方が

比較的多いのではないかと思います。

 

 

それでしっかり書ければ問題ないのですが、

普通はなかなか上手くはいかないのではないでしょうか。

 

 

もし文章を書くコツが分からないのであれば、

【結論を先に用意する】

ということが大切です。

 

 

結局自分は【何がしたいのか】【お客様にどうさせたいのか】

 

 

それを一番先に決める必要があるのです。

 

 

 

そして、結論が決まったらその前の段階で書く必要があると

思うことを【見出し】として書き出してください。

 

 

例えば、『今日はこのアフィリエイト案件で成約を出そう』

という目的を決めたなら

 

結論は

 

・アフィリエイトリンクへの誘導

 

ということになりますよね。

 

 

 

そうすると、アフィリエイトリンクへ誘導するためには

その1段階前のステップ(段階)が必要になってきます。

 

 

いきなり、

 

『こんにちは、渋谷です。

どうぞ、こちらをご覧ください。

⇒ アフィリエイトリンク

 

ではまた!』

 

という文章では、成約される可能性はほぼゼロではないかと

思います。

 

 

その案件を成約させるために必要なステップ(段階)を

考えてください。

 

 

たとえば、

アフィリエイトに関する教材を紹介するとします。

 

 

そしたら、アフィリエイトリンクへの誘導の前に

 

・何故その教材(商品)が必要なのか

・その教材(商品)の魅力や特徴は何か

・その教材(商品)がもたらしてくれる効果は何か

等を解説するのが良いでしょう。

 

 

 

それがある程度書き出せたら、

さらに、その前の段階で書いておくと良さそうな項目を

書き出します。

 

 

 

例えば、

 

・アフィリエイトで大変なところは何か

・その大変なところを解決してくれるのは何なのか

 

ということを書いてあるといいですよね。

 

 

更に、その前には

・そもそもアフィリエイトとは何か?

・アフィリエイトをするメリットは何か?

 

という導入があると、大抵の人にアプローチできますよね。

 

 

 

つまり、先に決めた結論から逆算して

 

【それに誘導するには、どういったことを書けばいいのか】

 

を考えていきます。

 

 

 

出来上がった見出しに対して、更に基礎知識の方向へと

掘り下げた内容を書き上げると、

どんどん逆算式で流れが出来ていきます。

 

 

 

その流れは、先ほどの例でいうと

 

 

・アフィリエイトとは?

・アフィリエイトのメリットとは?

・アフィリエイトで大変なところは何か

・その大変なところを解決してくれるのは何なのか

・何故その教材(商品)が必要なのか

・その教材(商品)の魅力や特徴は何か

・その教材(商品)がもたらしてくれる効果は何か

 

・アフィリエイトリンク

 

 

どうですか?

 

大変きれいな構成が出来上がりました。

 

 

以上の見出しを使って書いてもいいし、

見出しなしで一続きの文章で書いてもいいです。

 

 

要するに、最も重きを置くポイントから作っていくのが、

軸がぶれない的確な文章を書き進めるコツだと

いうことです。

 

 

最初は上手くいかないと思いますが、

このコツを意識して書き続けましょう。

 

きっと、見違えるほど【伝わる文章】が書けるようになります。

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上手な文章の書き方

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インターネットビジネスを実践している初心者は、

『文章を書くのが苦手だ』と悩んでいる場合が非常に多いようです。

 

 

 

インターネットビジネスにおいて、

上手な文章というのは

 

伝わる文章

のことです。

 

読者さんに対して、自分が伝えたいと思っていることが、

十分に伝わるということが最も大切なことです。

 

 

ブログやサイトでもメルマガでも、FacebookでもTwitterでも

自分が伝えたいと意図していることをお客様に伝えることが出来て

初めて【最小限の文章が書けた】ということになるのです。

 

 

この最初の課題を克服するだけで、

相当に

 

成約数や媒体効果が変わってきます。

 

 

 

この【伝えたいことを伝える】ためにはどうすれば良いのか?

 

 

そのためには、まず

結論を明確に書き出すこと

 

です。

 

よく見られる【何が言いたいのか分からない】文章にならないように

という視点で文章をまとめる努力が欠かせません。

 

 

また、ダメな文章は、的が複数あるケースや、

話が脱線しているケースが多いです。

 

更に言うと、的が1つに絞れていても説明が十分でないので

的の内容がよく理解できないという場合が多いです。

 

 

1つの記事や配信の中で、

お客様に伝えることは、最大でも最小でも1つである

ということを肝に銘じ

相手の立場に立って丁寧に分かりやすく書くことが重要です。

 

 

上手な文章の書き方を身につけるには

以上に述べたことなどを意識しながら

書く経験を積み重ねる以外に方法はありません。

 

 

しかし、書きながら絶えず自分で見直すことが大切です。

そればかりではなく、他人に見てもらい、良いかどうかを評価してもらうことが大切です。

 

良いかどうかの最終的判断は自分でするべきことではありません。

自分の判断は客観的事実ではなく、主観的事実にすぎません。

 

客観的事実は読者の判断そのものだからです。

 

読者さんに対して、自分が伝えたいと思っていることが、

十分に伝わるということを、

常に心掛けて文章作成の経験を積み上げていきましょう。

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渋柿を渋抜き柿や吊るし柿にして秋を満喫

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今年も好物の柿の季節がやってきた。上の画像は、地元山形新聞に令和2年11月7日掲載された写真である。

 

私は今は、妻がスーパーで買ってきてくれる渋を抜いた柿を楽しんでいるが、
それと同じくらい干し柿も好きだ。

毎年よそ様からもらった生の柿を自分で皮をむいて干し柿をつくってきたが、今年はどこからももらえる当てがない。おかげで皮むきの苦労から逃れられるとほくそえんでいたのだが…

 

ところが思わぬことが2つ起きたのだ。

思わぬことの最初は、妻がきれいに皮をむいた、干すだけでいい、大きな柿を買ってきたことである。10個連なっているのが6本だった。1個1個が大きい玉だったので6本1度に持つと相当の重さだった。下の写真は、玄関ドアの取っ手に一時的に吊るした光景である。

こんな風に作って店にでいるとは今まで知らなかった。
多分今年が初めてなのかもしれない。             

 

次の思わぬこととは、妻の知り合いが

持ってきてくれたことである。

 

その妻の知り合いがもらったものをお裾分けに持ってきてくれたのだそうだ。

 

妻は、せっかく持ってきてくれたものを断るわけにはいかなかったと釈明した。

 

「釈明」と私が言うのは、柿の皮むきを私に頼るほかないからである。というのは、妻は長い間生け花や琴で指を酷使してきたためか腱鞘炎になっているからである。

 

私は、玉の大きい柿を選んで40個をむき終えた。これで先に吊るした柿とあわせると今年はちょうど100個の干し柿が出来上がることになった。干し柿が甘くなるのは吊るし柿として天日干しされることによって渋みが抜けるからである。

 

残りの約30個は、買ってきた渋抜き専用の焼酎で渋抜きをして食べることにした。

方法は、1個1個の柿のへたを渋抜き専用の焼酎に浸し、ビニールの袋に密閉しておくことである。1週間ほど経てば甘くなっているはずである。

おかげで、今年は好物の柿を存分に楽しめそうである。

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トンビマイタケ

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2020年9月21日、彼岸の先祖詣りに実家に向かった。

 

実家は限界集落と言わざるを得ないような鄙びた町のはずれにある。歯が抜けたように空き家が目立つ。そんなところなので山の幸に恵まれていて、旬の季節になると近くの山に入れば山菜やキノコが採れやすいところである。

 

例年道の駅などの店でマイタケやススタケなどを買ってキノコご飯を作って妻の実家の仏前に供える習わしになっているので、今年も実家へ行く途中の道の駅に立ち寄った。

 

ところが今年の夏が猛暑続きだったせいかキノコと名の付くものは一つも見つからなかった。「今年は無理か」と半ばあきらめた形になった。

 

 

実家の義姉に話すとキノコは例年より遅くまだとれたという話は聞いていないということだった。義姉と四方山話を終えて…

 

帰りにくだんのみちの駅近くのバラック建てのようなみすぼらしい店の中を覗いてみるとトンビマイタケが所狭しと並べられていた。

 

早速買い求めると、ほっと一息付けた心境になった。翌日例年通り仏前に供えることができた。

 

 

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