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ブログやメルマガのフィリエイトについて、分かりやすく学習できる内容となっています。

お金持ちが必ずやっている10の習慣

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「お金持ちが必ずやっている10の習慣」というタイトルの無料レポートを見つけたので早速ダウンロードしてみた。
10あるタイトルの内5つだけここで披露すると次の通りになります。

1. 見栄をはらない
2. 消費でなく投資する
3. ケチはいいことだと思っている
4. お金の話をよくする
5. 人助けをする

さあ、このタイトルを見てどう思いましたか。日頃描いていたあなたのお金持ち像と合っていましたか、それとも違っていましたか。

このレポートでは、それぞれのタイトルごとにコメントが付いておりますので、あれこれ自分で考えてみてからレポートを開いてみてください。

そして、自分の生き方やビジネスへの取り組み方について考え直して、今後に生かしていただければと思います。

レポートはこちらからご覧ください。

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稼げなかったら全額返金いたします

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「稼げなかったら全額返金いたします」

「1億円まで増やすことも夢じゃありません」

「すぐに結果が出ます」

という謳い文句の高額塾に入ったものの、

「それはあなたがきちんと実践してないからですよ」

とか、なんだかんだ難癖を付けられて、

返金されることはなく、泣き寝入りした方も

たくさんいらっしゃるのではないでしょうか。

リアルビジネスだろうが、

ネットビジネスだろが、

稼ぐためには、

知識、経験、スキルが必要なんです。

甘い言葉に惑わされないで、

【当たり前のこと】に気付きましょう。

このスクールは、ネット業界で有名な、

七星明さんが開校しているのですが、

甘~い言葉の塾や教材とは真逆で、

「しっかりとスキルを身に付けましょう」

という真っ当なビジネススクールです。

ぜひ、前向きに考えてください。

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パソコン便利メモ(紹介する無料レポートの「紹介URL」入手方法)

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無料レポートの紹介については、
初心者さんのためのメルマガアフィリエイトの解説書である
下記の無料レポートの25ページを
まず最初に、見ていただければと思います。

『これで出来ます!!メルマガアフィリエイト 意外と簡単!! これこそが、初心者の最初に挑戦すべき ネットビジネスだと思います』
URL :http://mailzou.com/get.php?R=98880&M=35830

しかし、メルぞう発行者ログインから「レポートを紹介する」をクリックし
必要事項を入力の上、「条件に合致するレポート一覧を表示する」をクリックしても
「条件に該当するレポートがありません。」
表示される場合が意外と多く困ってしまう時があります。

このような場合は、具体のレポート名は記入する代わりに、
メルマガアフィリエイトなどとキーワードを記入して
「条件に該当するレポートを一覧表示する」をクリックすると
10件のレポートが表示されます。

そこに探しているレポートがない時は「次ページ」をクリックすると
また、10件のレポートが表示されるようになっているので、
順次、繰り返し探すことができます。

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えごま油は脳の活性化に有効である!

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(出典)2017年11月17日バイキング    脳のサビ付きを防ぐ「えごま油」認知症・脳卒中・脳梗塞 脳のサビ付き防止で認知症を徹底予防、油ドクターが教えるえごま油の正しい食べ方!

油ドクター・
医学博士 井上浩義 慶応大学医学部教授

認知症は、実は18歳から進行を始めている。

神経細胞は再生しないので、18歳を過ぎると減り続ける一方である。 重さで脳の成分を見ると60%は油、残り40%はたんぱく質となっている。

脳の老化というのは酸化(サビ付き)することで、これを防止するのがえごま油である。

オリーブオイルは善玉コレステロールを増やし悪玉コレステロールを減らしてくれるし、菜種油・サラダ油は体の免疫力を高めてくれるが、脳の細胞を活性化させるのはα-リノレン酸=オメガ3が入った油である。

これは、体内でDHAやEPAに変化することによって、血流を良くし弱った脳の神経細胞を刺激し死滅を防ぐ作用をする。

えごま油を食べるべきはいつ?  A 朝      B 夜

正解はA。マウスの実験によると、朝が酸化が進み、夜は低下するという結果が出ている。えごま油は毎日とるのがよい。初期の認知症については、ある程度戻ってくるというデータがある。重篤患者についてはまだ研究中。

えごま油は、1日どれくらいとればいいの ?
A 小さじ1杯(5g)  B おおさじ3杯(45g)

正解はA。いわしでは300グラムに相当する。180グラム詰めのビンで1本1000円位で売られている。

えごま油と一緒に食べると効果的な食材は?

A 緑黄色野菜  B 卵

正解はB。えごま油と相性のよいのはたんぱく質、栄養的にもバランスが取れている。緑黄色野菜と一緒に食べるのも、その中のビタミンAで吸収が良くなるが、脳の活性化ということになると卵がよいということになる。

えごま油と卵の「調理法」について、脳のサビ付き防止に効果的なのはどっち?
A 目玉焼き    B 卵かけごはん

正解はB。 えごま油は、加熱に弱い。えごま油を100度以上に加熱すると毒になる。納豆と食べるのもよい。

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世界1の長寿の里「中国南部の広西巴馬」を行く。

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中国南部にある広西巴馬
人口が21万人でその中の100才以上の老人87人が
ひとりも認知症になることなく元気で暮らしているという。

そこへ旅したのが女優の吉本多香美である。
BSプレミアム 2017年8月1日10:00から放送された
テレビ番組のことである。

紹介された100歳以上の老人たちは
今でも仕事をしていて、周囲から尊敬され大事にされている。
そして、共通して言えることは、その時の時代背景によるのか
さんざん苦労して生きてきたということである。

苦労を乗り越えることによって
心も体も強くたくましくなったことが
証明されていると思えた。

巴馬は、水も空気もきれい
風光明媚なところだった。

そんな環境で暮らしているだけで
健康になれそうな気がする土地柄だった。

このテレビを見ての感想を述べていたのは
かの有名な鎌田寛先生だった。

先生は、このテレビで学んだ長寿の秘訣を 
以下の3つにまとめられていた。

① 新鮮な野菜を多く食べ十分にたんぱく質を摂取していること。
② 生きがいを持っていること。
③ 絆を持っていること。

確かに、自分の立ち位置があって、今でも仕事をしていたし、
かつての日本にあって今崩れかけている家族の絆が
巴馬ではしっかりと根付いていたし地域の絆もあった。

鎌田寛先生⇒https://nashito.com/NEW/p/s685pq

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トビタケというキノコをあなたは知っていますか?

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トビタケというのは
どうやら山形県と秋田県ぐらいしか知られていないキノコのようです。

 

妻が毎晩通っているスーパー銭湯で知り合ったAさんから
トビタケをもらってきたというのです。

Āさんという人は交際が幅広く、このトビタケは
大井沢の知り合いから送られてきたのだそうです。

 

大井沢という地区は私が生まれた町の最北部にあり、
山菜やキノコの宝庫で昔から有名なところです。

 

確かに、私が幼少のころは
年に1~2回はトビタケおこわを食べた記憶があります。
妻も私の実家で1度食べたことはあると言っています。
が、作り方が分からないので調べてほしいと頼まれました。

 

ネットで調べコピーしたものを渡しましたが、
トビタケのことをトンビ舞茸とも言うのだそうです。
山で撮りたての頃は真っ白なのに直ぐ黒色に変わるのだそうです。

 

インターネトの発達によって
調べれば分からないものは
皆無と言ってもいいくらい便利になりましたが……

町場から嫁いできた母親は
どのようにしてトビタケおこわの作り方を覚えたのか
あらたな興味が湧いてきました。

トビタケおこわと並んで懐かしく思い出されるのは
ススタケご飯です。

 

これをネットで調べたら
「やまがたの郷土料理:晩秋から初冬の頃の郷土料理

すすたけごはん」いう記事がありました。

この料理も1地方にしかないのかもしれないと思いました。

 

ススタケというと竹の子のことを意味する場合がほとんどのようです。
他の地方の郷土色豊かな食材や料理はたくさんあると思いますので、
どなたかご紹介していただけませんか。

そして、よろしければ、
このブログ内で発表させていただきたいと思います。

 

 

それにしても
これから出てくる我が家のおこわの出来栄えは
果たしてどんなものか興味津々たるものがあります。

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