貴重です。どうぞ、お見逃しなく!!

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トビタケというキノコをあなたは...

トビタケというのは
どうやら山形県と秋田県ぐらいしか知られていないキノコのようです。

 

妻が毎晩通っているスーパー銭湯で知り合ったAさんから
トビタケをもらってきたというのです。

Āさんという人は交際が幅広く、このトビタケは
大井沢の知り合いから送られてきたのだそうです。

 

大井沢という地区は私が生まれた町の最北部にあり、
山菜やキノコの宝庫で昔から有名なところです。

 

確かに、私が幼少のころは
年に1~2回はトビタケおこわを食べた記憶があります。
妻も私の実家で1度食べたことはあると言っています。
が、作り方が分からないので調べてほしいと頼まれました。

 

ネットで調べコピーしたものを渡しましたが、
トビタケのことをトンビ舞茸とも言うのだそうです。
山で撮りたての頃は真っ白なのに直ぐ黒色に変わるのだそうです。

 

インターネトの発達によって
調べれば分からないものは
皆無と言ってもいいくらい便利になりましたが……

町場から嫁いできた母親は
どのようにしてトビタケおこわの作り方を覚えたのか
あらたな興味が湧いてきました。
トビタケおこわと並んで懐かしく思い出されるのは
ススタケご飯です。

 

これをネットで調べたら
「やまがたの郷土料理:晩秋から初冬の頃の郷土料理

すすたけごはん」いう記事がありました。

この料理も1地方にしかないのかもしれないと思いました。

 

ススタケというと竹の子のことを意味する場合がほとんどのようです。
他の地方の郷土色豊かな食材や料理はたくさんあると思いますので、
どなたかご紹介していただけませんか。
そして、よろしければ、
このブログ内で発表させていただきたいと思います。


こちらからどうぞ!
ds@nashito.com

 

それにしても
これから出てくる我が家のおこわの出来栄えは
果たしてどんなものか興味津々たるものがあります。

メルマガアフィリエイトで成功す...

 

 

メルマガ配信をいくら続けても全く反応が見られず
挫折してしまうケースが多いようです。

メルマガ読者数が少ないためという一面もあるかと思いますが
それよりもメルマガへの取り組み方に
決定的な原因が見られる場合が多いようです。

 

今回は、メルマガへの取り組み方について考えます。

ターゲットを絞る


属性がバラバラな場合はターゲットを1つに絞って、
ひとりの読者に語りかけるつもりで書いていくことです。
そして、その読者に有益な情報を送り続けることが大切です。

メルマガタイトルに留意する


読者の傾向として

① 読まない  これに対しては、わかりやすく書くようにします。
② 信じない  これに対しては、地道にメルマガを伝えていくようにします。
③ 行動しない これに対しては、どんな結果が得られるかをちゃんと説明します。
④ 開封しない これに対しては、・開かれる(読んでもらえる)タイトルを付けます。
                ・ストレートに表現したタイトルを付けます。⇒
                人は、知りたいこと悩んでいることがタイトルにあると
                読みたくなります。


必ず載せておくべき項目とは


・プロフィールのリンクをヘッダーに表示する。
・途中で参加した読者にも配慮した書き方をして、戸惑いを感じないようにする。
・無料オファーはさりげなく下に配置する。

ライティングについては、

あなたの思いを文章に解き放つような気持ちで書くことが大切です。

「覚えられない」は年齢のせいじ...

 

海馬の研究を通じて脳の健康や老化について探求されている
東京大学教授・池谷裕二(いけがやゆうじ)先生のお話に
大きな感動を覚えました。

 

人の名前を思い出せなかったり、
何をしようとしていたか分からなくなってしまったり。
そんな経験は、老いも若きも誰にでもあることなのに、
「年だから忘れる」と間違った先入観を持っている人が多いと
先生は指摘されています。

 

実は、「年を重ねても、記憶力は低下しない」ことが
最近の研究で明らかになったとのことです。

 

115才でなくなったオランダの女性の脳を解剖した結果
脳の機能はほとんど衰えていないことが分かったのだそうです。
そして、脳の寿命は120年ぐらい
考えられるようになっているのだそうです。

 

更に、脳について話された興味深い内容を以下に列挙します。

 

「脳の特性を理解して記憶力を伸ばす」

 情報は入れるより出すのが大事
 睡眠は効果的な自分への投資
 記憶力アップは自分の興味と努力次第

 

人に教えたくなるおもしろトリビア

 お酒を飲むと記憶が飛ぶ!?
 秋から冬は記憶力アップのチャンス。
 朝勉強は小売り湯が悪い!?
 ヤル気が脳をもっと動かす。
 ひとり暮らし、家族と同居。老人が認知症になりやすいのはどっち?

 

生活を楽しくする記憶力の鍛え方7

<日常編>
1. 歩いてΘ(シータ)波を出す。
2. ブログ、ツイッター、フェイスブックをはじめる。
(ネットビジネスに取り組んでいる私たちには特に印象的)
3. 連想法でストリーを作る。
4. 口角を上げて笑顔を作る。

<学生編>
5. 効果が実感できる時期が来るまで途中であきらめない。
6. 睡眠1~2時間前は学習のゴールデンタイム
7. 覚えたことを人に説明する。

 

更に詳しく知りたい方はこちら
↓ ↓ ↓

覚えられない」は年齢のせいじゃない!記憶力の真実

 


推 奨 案 件


写真素材

https://www.ac-affiliate.com/link.php?i=580f0231a7d43&m=59458c251c5a5

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